ショウガ葉酸は妊娠した後でも飲めるの?

科学的根拠があることで有名な妊活サプリ・ウメリンの製造メーカー「ワノミライカ株式会社」から販売されている「ショウガ葉酸サプリ」。

 

その名の通り、生姜と葉酸を中心に、妊活中にも妊娠した後にも嬉しい成分11種類がたっぷりと凝縮されたサプリメントです。

 

「前期のサプリ」と「後期のサプリ」で葉酸や鉄分の配合量が異なり、妊娠した後は月数毎に最適な栄養量で作られたサプリを届けてくれるのが大きな特徴です。

 

それと、妊娠した後だけでなく、ショウガ葉酸は妊娠する前の服用も大変おすすめです。

 

授かりやすい身体を作るために重要なのは「温活」です。ショウガ葉酸にはショウガオールという有効成分が含まれていて、冷え対策に大変効果的です。

 

また、葉酸は妊娠1ヶ月前からの摂取を推奨されていますので、妊娠した後からの服用でももちろんokですが、妊活中から服用しておくとさらに安心できるはずです。

 

ショウガ葉酸は、身体の変化にあわせて栄養素を変えてお届け!

 

ショウガ葉酸は、生姜と葉酸を中心に11種類の栄養素で構成されています。

 

その大きな特徴は、妊活中〜妊娠初期(妊娠4ヶ月)の「前期のサプリ」と、妊娠中期(妊娠5ヶ月)〜出産までの「後期のサプリ」で成分量が異なることです。

 

なぜかと言うと、妊娠前期と妊娠後期で、身体に本当に必要な栄養素の量が変わってくるからです。

 

妊娠前〜妊娠した後の妊娠前期は、葉酸は厚生労働省推奨の400μgが配合されています。

 

しかし葉酸は妊娠初期に特に必要となり、妊娠後期はそこまでの量を必要としないのです。

 

そのため妊娠後期は、葉酸の配合量は240μgになり、代わりに妊娠後期に特に必要になる鉄分の量が21.5mgへと大幅に増加します。

 

妊娠中に必要な成分の量は常に一定ではありません。

 

ショウガ葉酸は、そのタイミングごとに最適な成分量のサプリを届けてくれるのです。

 

その他のカルシウムやビタミン群などの成分もすべて、厚労省の推奨している量に準拠しているので安心ですね。

 

妊娠した後だけでなく、妊活中の服用もおすすめ!

 

ショウガ葉酸は妊娠中の母体や胎児に必要な成分がたっぷりと入っているサプリメントですが…

 

妊活中の女性にもウレシイ成分も多く入っているので、妊活中の方へもオススメです!

 

妊活をしている時に「身体の冷え」は大敵です。冷えは血流の悪化にも繋がり、女性ホルモンや排卵の乱れ、授かりやすさの低下にも繋がってしまいます。

 

そこのため妊活中に「温活」は非常に大切です。

 

なんとショウガ葉酸には、ショウガオールという有効成分が含まれているため、身体の奥深くを発熱させ、授かりやすさと育てやすさを高める効果があるのです。

 

妊活中だけではありません。お腹の赤ちゃんの健やかな成長のためにも、冷え対策は妊娠中にもとても重要なことです。

 

妊娠中から出産まで意識して温活していきたいですね。

 

また、もう1つのメイン成分である葉酸は、なんとなく妊娠中に必要なイメージがあるかもしれません。

 

もちろんそれも正解なのですが、実は妊娠1ヶ月前からの摂取が推奨されています。

 

どのタイミングで妊娠しても良いように、妊活中は葉酸を摂取しておくとより安心ですね。

 

ショウガ葉酸に含まれるショウガオールの温活効果や、葉酸での妊娠への備え、その他の栄養で健康な身体作りのサポート…

 

妊娠中の方はこれらの効果によって、妊娠への期待が高まることでしょう。

 

さらに期待を高めるためには、同じくワノミライカ株式会社から販売されている妊活サプリ・ウムリンも非常に有効です。

 

ウムリンは卵子の質を高める効果が科学的に認められており、葉酸との相性もバツグンです。あわせて服用することで、ママの身体になるための準備がさらにはかどります。

 

ショウガ葉酸もウムリンもどちらも産前〜産後にわたって服用するのがオススメですし、セットでの定期購入は割引率がとても大きくなりますよ。

 

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